2026-01-06 Tue : バツの悪さを思い出す
生活
鍋料理に陽の光を浴びせている様子です。最近ね、炒めた挽肉を鍋料理に入れるのが好きで、旨味がグッと増すからよくやっている。担々鍋を初めてつくったときの実践だったのだけれど「他の味の鍋のときにも有効なのでは…?」と思い立ってやってみたら、ウマウマのウマ。午年です。 https://gyazo.com/1df24d392a26dcf4b4618aa6151a62d6
開発環境で Caddy をけっこう使っていて、自分の手元だと今日時点で 3 つのウェブアプリケーションを Caddy を通して動かしている。ただ、それぞれのアプリケーションの起動スクリプトで Caddy を立ち上げると、複数のプロジェクトで並行して Caddy を動かそうとしてコンフリクトを起こすことが増えてきたため、大統一 Caddyfile をひとつ用意して、各プロジェクトで別々に Caddy を起動する構成をやめた。いい感じになった。 きのう観た映画『ふつうの子ども』の余韻の中におり、小学生時代のことをいくつか思い出す。粘土を掘り出すのが楽しい時期があって、たぶん 4 年生くらいのときだよな、粘土で器みたいな形をつくってそれを焼いて遊んでいたことがあった。家からこっそりライターと古新聞を持ち出して、家からちょっと離れた自然の中で粘土を焼く。想定の何倍も黒い煙が出まくって「やばい、バレる…!」と焦る。結局、ぼくはこれがバレて怒られるようなことはなかったのだけれど。 ぼくが火遊びを一通り満喫して「あー楽しかった、もうそろそろいいかな」となったころ、同学年の別の集団が粘土を焼くことにハマっていって、それがバレて、いくつかの家庭の親たちが小学校に呼ばれていた。あれはバツが悪かった。ぼくじゃなくて、別の同級生たちが怒られる役割を被っていたのだった。映画を見てそういうことを思い出した。 先月か先々月からかな、妻の Gemini 活用が進んでいて、とにかくなんでも相談しまくっているらしい。日常会話においても「今日 Gemini がさ、」「こんなアドバイスをくれてさ、」と親しい様子が伝わってくる。令和のおもしろ状況だな〜と思って「そいつに嫉妬しまくる配偶者の役をやるね」といってコントをやっていく。 楽天トラベルで宿を予約しようとしたら虚無がなにかに引っかかっていて、修正するまで先に進めないようだった。しかしなにをどう修正したらいいのかわからなくて詰んでしまう。つらい。 https://gyazo.com/4e494c3cb0f11bbe9e9215159e68fe38
https://www.youtube.com/watch?v=YdVk6z5RZ-I
詞の欠片
子どものころは思ったことなかったけど
白菜と豚肉は甘い
今日の n 年前
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